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個別記事の管理2008-06-12 (Thu)
 この3回にわたって書いてきた記事への反響があまりに大きく、昨日
 のアクセスカウンターが一日で1000を突破したことで、今後ますます
 いい加減な記事は書けないと思った。

 これだけたくさんの方が、読んでくださったということで、良くも悪くも
 皆が考えるきっかけになったのではと思う。

 正直、すべての方が納得するようなものは書けないが、立場も意見も
 異なる方にもそれなりに理解をしていただけたのではと思う。

 その中で、昨日のコメントにあったように、タイトルにバイリンガルという
 言葉をつけることの是非について、私なりに考えた結果、やはりこの
 ままにしておく方がいいと判断した。
 (単に、他にいいものが思いつかないだけかも・・)汗;

 バイリンガルという言葉が人によって大きく受け取り方が違うことを
 踏まえた上で、あえてこの言葉を使うのは、もし別のタイトルであった
 なら、最初から考えが異なる方は読みたいとも思わないだろうし、
 そうなると、もしかしたらほんの少しでも部分的に共感できることが
 あったり、役に立つ育児情報が書かれていたかもしれないのに、
 そのチャンスを失ってしまうことになるのが、少々もったいないのでは
 と思うからだ。一応少しだけ育児の先輩で、失敗も成功も色々経験
 しているということで、ブログ自体そんなに大それた素晴らしいもので
 はないけれど、少なくとも反面教師ぐらいにはなるだろう。

 タイトルに惹かれて読んでみたが、自分とは相いれないものだと思う
 こともあるだろうし、逆にこのブログが大好きだ(そんな人いるのか?) 
 という方もおられるかもしれない。
 そういう異なった考えの人たちが様々な立場を理解して英語育児の
 場を盛り上げていくという意味で、このブログの存在価値があると
 思っている。

 小さい頃から英語をやって少しでも昔の親世代のように英語で苦労
 しないようにしてやりたいと純粋に願う人たちが、バイリンガルという
 言葉にひかれるのは当然で、私もそういうすべての人を対象にあえて
 この曖昧な定義のバイリンガルという言葉を使うことで、限定された
 人だけが見るブログではない、開かれたブログとして好き嫌いは
 別として、考える材料になればと願っている。

 そういうわけで、タイトルが変わるのか!と思って期待して読まれた
 方には申し訳ないのだが、もう少し「想定外バイリンガル物語」で
 行こうと思う。

 
 たくさんの応援で思わず目がうるんで、
 感動の余韻に浸ってこの記事を書いていたのに・・・
 なんと急にパソコンが勝手に更新モードに入って
 再起動してしまった。
 (がび~~~~~~ん!!!!)ガビーン
 ここまで書いた記事は?
 どうしてくれるねん!!!
 
 このあまりのショックに泣けてきたまめっちママに
 愛の応援クリツクをお願いします。
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関連記事
* Category : バイリンガルへの道とその後
* Comment : (15) * Trackback : (0) |

* by バニラ
ランキング一位おめでとう!私も毎日3つ応援ポチ押しています。
バイリンガル物語、素敵です。
最初は、”バイリンガル”という言葉に??と思ったのですが、読めばお嬢さんもまだまだ進化中で、バイリンガルへの道というママのスタンスが気に入ってました。

バイリンガルに憧れる人が多いけど、その大変さも載せてくださることは、とても有意義だと思います。
外国に住めば簡単にバイリンガルになるとかインターに入れば、簡単にバイリンガルになると誤解されないためにも。
私も、このブログ読者のお子さん達やママが参考になりそうだなと思う英語サイトあればどんどん情報流すので、みなさんにおすそ分けしてあげてください。

みんながんばって、バイリンガルになりましょう!!

* by gumam
私は今まで バイリンガル という言葉に
強く反応したことはありません。けれど、
本当に英語・日本語に追及している方に
とってはとても重要な言葉なんだと前回
のコメントでそうおもいました。
今では、いろんなかたのブログがこうして
自由に見ることが出来、見るも見ないも
見るひとの自由。けれど、コメントは
自分や子供のことを見直させてくれる大きな
一因になっていることは確かですよね。
>逆にこのブログが大好きだ(そんな人いるのか?)
いますよここに:)
これからも楽しみにしています。
 


バニラ様へ * by まめっちママ
ありがとう。
いつもバニラさんにはすごく助けられてるから
本当にうれしいわ。
記事がどんどん私の手から離れて規模の大きいものになって
いくので、大変だ~と責任の重さを感じてます。
これからは参加型のブログというのもいいかも・・・・
一方通行ではなく、昨日の記事のようにコメントに対する意見交換
とか、こう考えているのだけど、それについての見解を聞かせてほしい
公開討論の場みたいなものを設けたり、どういう形にすればいいかは
わからないんですが、私は掲示板というのが苦手なので、それを
もっとオープンにした感じの新しいものができないかとちょっと考えて
みようかなと思っています。



gumam様へ * by まめっちママ
ありがとう。
読むのを楽しみにしていると言ってくれる方が
いるだけで、更新頑張ろうと思えます。
そんなにびっくりするほどすごい話が毎回
あるわけではないけれど、落ち込んだ時や
どうしていいかわからなくなった時に頑張ろうと
いう気力を持ってもらえるようなブログにしていきたい
とは思っています。
ここに来るといやな気分になるとか、おち込みが
ひどくなるとかそういうことがない楽しいお笑いの要素
を残しつつ、多少の意見の違いはあっても、何か気になるから
来てしまうそういう存在でありたいとも思います。
これからもよろしくお願いします。

* by ルーシー
久しぶりにネットに来たら、どこぞでボヤ騒動になってました・・・
ふぅ~~~んって遠い目で見てしまったアタイは
今、我が家のニューフェイスにゾッコンLOVEです。
やっくんも第5子を授かったそうですが、
アタイも3子を授かりました・・・



イヌですけど。
子犬。

アタイはね。
自分の信念がぶれそうになったら、
【第一歩】って詩を心に念じてます。
もし、興味があれば【第一歩 後藤静香】でググってください。

どの親子も唯一無二。
だから、相容れない考えに出会った時こそ、
理解をして思想の懐を深めるチャンスだと思うのです。
受け入れる必要はないけど、
理解する準備は出来てる人間でいたいなと思ってます。
情報って、玉石エロエロ色々だからさぁ。
集めるのと同じくらい、捨てるものを的確に見極める力って必要ですわ。

追伸。
ウチの兄ちゃん、
『英検とか、もう本当にどうでもえ~わ。
ボクは飛び級して千葉大に行って、
それからマサチューセッツ工科大に行って研究を続けて、NASAに行くんや。』
と言い出しました・・・

少年よ、大志を砕け抱け!!

ルーシー様へ * by まめっちママ
ルーシーさん
神出鬼没になってきましたね。
ある人がルーシーさんのこと心配してたよ。
ブログをやめてしまったので、コメントも残せ
ないし、連絡のしようがないって。
それに犬ついに飼ったんですね。
うちは中学受験終了までは飼わないと言って
納得してますが、はれて終わったあかつきには、ダックスフンド
を飼う予定です。ところでルーシーさんが散歩行ってるの?
うちは私の仕事になりそうで・・・・

エディ君、NASAに入る夢に向かって英語を
着々と頑張ってるんですね。
目標がある子は強いよ。
やり方より、結局は何がしたいか、何のために
英語や勉強したいかってそこが大事だからね。
英検はうちも当分考えなくてもいので、試験の
ための勉強っていうのはいらないから楽です。
今は目先の模試のことで頭がいっぱいかな。

第一歩っていうのさっそく見てきますわ。

こんにちは * by めれんげ
バイリンガルを謳うと、余計なトラブルを巻き込まれる確率急上昇だと思うんですよ。私はまめっちさんに、最短でも、中1まではこのサイトを続けて頂いて、お嬢様が大人のバイリンガルの片鱗を見せるところまで拝見したいのです。もともと私が親子英語に辿りついたのは、幼児期に感覚的レッスンから英語を始めて、論理的に英語を使用出来るようになり始める中学生、いやせめて小6になったお子さんの記録を拝見したかったからなんです。けど、そういうの、無いんです(インター育ち→米国在住→日本帰国のお子さんの記述なら発見しましたけど、学習言語が日本語のお子さんじゃないし)。そして、今のところ、まめっちさんのお子様の条件と年齢が一番近いんです。

じゃっ、せめて、キャッチコピーの最後を!と言い切りじゃなくて、?!にしてはどうでしょう↓

想定外の出来事の連続でいつのまにか娘がバイリンガルに?!

シツコイ?<ス・スイマセン… 内容が理性的なだけに、バイリンガル表示が気になって気になって(ブログはちゃんと全部読みましたので、お嬢様の英語力は誤解してないと思います)


管理人のみ閲覧できます * by -

めれんげ様へ * by まめっちママ
お気持ちすごくわかります。
私もあんなキャッチコピーでいいんか?
と思って書いてますから。
最初無名ブログだったころ、少しぐらいは人に
見てもらわないと書いてて悲しいなあと思って
ちょっとインパクトのあるコピーを意識的に作りました。
なので、実際はバイリンガルに向かって努力中
という感じで書きたかったんですが、ブログ
ランキングでも説明文って字数が決まっていて
長いのを載せられないんです。
で、どうしても刺激的な文面になってしまいました。
でも、今回おっしゃるように、「?」をつけておきました。
管理人の紹介文のところも書き直してみました。
このブログ、予定では中学受験までと思っては
いるのですが、英語の目覚ましい進歩があれ
ばいいけれど、どうしても勉強の方に力が入り
幼児期のように、また新しく言葉を覚えたとか
センテンスが言えるようになったとか、そういう
わくわくすることが少ない現在、どうすれば
読まれている方に満足してもらえるだろうと
記事を書く時にものすごく考えてしまいます。

というわけで、今後もまた何か疑問に思われる
ことがありましたら、よいアドバイスをよろしく
お願いします。

* by サリー
まめっちママさん、いつも色々教えてくださってありがとう!

サリーもこれでも、結構長いことブログを書いてて
それで、思うのですが、言葉の意味の解釈って
本当に色々あるので、この言葉を使わない方がいい、とか
誤解を生じるから、とか、あまりにも考えすぎると
もう、何も書けないんじゃないかなぁ、と
思うんです。

いろんな人が、いろんな辞書や文献を引用して
「ココにはこういう定義がのってます」
なんて教えてくださるのは本当にありがたいことだけど
立派な辞書の定義と、児童英語業界の通説が
ちょっとずれてる、という場合もあるし
一概には言えないんじゃないかなぁ、と思います。

と言っても、最近かなりびびりムードで
ブログを書いてるわたしがココにいます・・・。

今日はプチーがこうこうしました、みたいな
めちゃめちゃ無難な事しか書く勇気がないのは
本当に情けない話です・・・。
(なんとなく大きなお題で書く気がしない・・・)


露出が多いと、気苦労も半端じゃないと思います。

でも、バイリンガル、という文字を見てここへ来る人は
バイリンガルの定義を、大学の講義レベルで
追求しているような、そういう人たちではなくて
ちょっとでもヒントが見つかれば、と思って
訪れているんじゃないか、と思います。

だからまめっちママさんのところのお嬢さんをみて
「全然バイリンガルちゃうやん。しょぼいわ。」
と思う人もいると思うし
「まめっちママさんったらご謙遜を。
お嬢さん、立派なバイリンガルじゃないの☆」
と思う人もいると思うんです。


だからってブログのタイトルを
「しょぼいけどバイリンガルの端くれ物語」
にする必要もないし
「立派なバイリンガル物語」
にする必要もないと思うんです・・・・。


はぁ、何を書いているんだか・・・。

とりあえず応援の気持ちをこめて
クリックして帰ります!!!!!


追伸
ルーシーさ~ん!
サリーで~す!
おひさしぶりで~す!

すみません * by めれんげ
以前からの読者の皆さんたちにに認知されているブログのネーミングなのに、言いすぎでした。トラブルに巻き込まれたらって心配しすぎましたが、そんなの杞憂ですよね。

知の土台が言葉の土台っていう方針のまめっちさんに賛成です!知性を伴わない言葉では、大事なことを伝えられないですものね。


こちらこそごめんなさい * by サリー
私のコメント、なんだかめれんげさんを意識して書いたみたいに
読み取れますね。

自分の書いた文章をあらためて読み返し
反省しました。

実は、私の頭の中には全然めれんげさんの
存在はありませんでした。本当です。

でも、バイリンガルの話を出してしまったから
そう解釈されても仕方がありませんでした。

めれんげさん、ごめんなさい。


全然関係ないことを考えながら書いたのですが
そちらをぼかす事に集中しすぎたため
めれんげさんのことがノーマークになってしまい
このような失態となりました。

ごめんなさい。

* by さくらのはっぱ
反響の記事をまとめ読みしました♪
特に一つ前の記事、とてもわかりやすかったです。
あ~そういうことかぁ・・・・と。
私はまめっちママさんの教育方針の真似はできませんが、まめっちママさんの教育方針が今まで以上にハッキリ理解できた気がしました。

ただ、ブログ名については「今から英語育児をしようかな。」と、思っている方の中には、「バイリンガル」という言葉を目印に「このブログ読んでみよう!」と、思う方もいると思うのです(私がそうでした。)
私のように英語の出来ないママはとくに、母国語方式の広義の定義も狭義の定義も、バイリンガルの広義の定義も狭義の定義もよく分からないまま、自分の二の舞は演じさせたくないと英語育児を始めていると思います。
そういうママたちの親としての良い勉強の場所になるので、きっかけとして「バイリンガル」という言葉を使うのは悪いことではないと思います。

親が本当に本気なら、今から(途中から)読み始める人でも隅々まで読むでしょうし。また読むだけの価値のあるブログだと私は思っています。
しかも、勉強になる、参考になる、だけじゃなくて、読んでて面白いですしね(笑)
長くなりましたが、これからも楽しみにしています♪^^*

サリー様とめれんげ様へ * by まめっちママ
サリーさん、もう本当に楽しい人ですね。
私、思わず
「しょぼいけどバイリンガルの端くれ物語」って
いうタイトルにしようかと思ってしまいました。(爆)
このタイトルの方がインパクトもっとありそうです。
というか完全にお笑いブログになりそうですが・・・・。(爆)
めれんげさんも気にしないでくださいね。
私はすごくためになったコメントだと思ったんです。本当に
だからあんなに記事一面をさいて転載したんですから。
全然いやじゃなくて、むしろこんなにすごい人に読んでもらって
たんだと感動しました。読者の層が広がってきたなあと最近
うれしくて、こんなしょぼいブログでも毎日読んでくれる人がいる
なんて信じられないぐらいうれしくて。
だからこういう建設的な温かいコメントはいくらあってもいいと思うんです。
で、私一つおもいついたんです。
それを次の記事にしようと思います。
これは英語育児仲間の参加型にして、もっと
みんなで本当に英語の力をつけるための
場にしょうと考えているんですが、お互いに
立場も考え方も違うけれど、絶対に来て損
しないような勉強会を開こうと思います。
その時は是非とも英語力のあるサリーさんや
めれんげさんの力が必要だなと思うので、
協力してもらっていいでしょうか?

もっとみんな自由に物が言えて、ためになること
した方がいいと思うんです。思想の部分で
議論しだすと、熱くなってしまうので、そこは
おいといて、子供のためになることを考えよう
と思います。

こんなところでどうでしょうか?




さくらのはっぱ様へ * by まめっちママ
タイトルにひかれて訪問してくださる人が
がっかりしないようなものを書きたいとは思う
んです。でもこれが意外に難しいんですよ。
幅が広いので、小さい子供さんの場合は小学生
の英語をそのまま参考にはできないし、かといって
幼児英語限定だと現在すでに小学4年生に
なってる娘のことは、昔のことを記憶の彼方から
引っぱり出してこないと思いだせないし、結構
苦労します。

でも色々な人が楽しんで帰ってもらえるように
ここへきたら、かりかりしてても笑えるから
特に有益な情報がなくても、何となく足を
運びたいそう思ってもらえるようなブログに
したいですね。

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