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個別記事の管理2008-05-15 (Thu)
 想定外バイリンガル物語の後半第一回目は、娘が言語習得を
 加速度的にしていった2歳ごろの記憶から、私がバイリンガルに
 必要な条件を考えてみて、思い当たることを書いてみようと思う。

 もうご存じのように、我が家は英語育児をするつもりが全くなかっ
 たので、情報を調べたり、教材を買ってバイリンガルに向けて着々
 と計画を立てていたわけではなかった。

 だから当然ながら、毎日英語の語りかけなどはあるはずもなく、
 ひたすら日本語で話しかけ、専業主婦だった私は、ほぼ一日中
 子どもと二人っきりで、子育ての手助けもほとんどない状態だった。

 それに娘はおとなしくベビーカーに乗るタイプではなく、買い物に
 出かけても、ものの1分もしないうちにぐずり出し、ベビーカーから
 ずり落ち泣き叫ぶとても育てにくい子どもだった。

 そういうわけで、家の中でもおとなしく遊んでくれることはなく、
 掃除の時も洗濯の時もいつでも背中におんぶしていた。
 赤ちゃん用の室内歩行器に入れてもだめで、本当に近所でも有名
 な母泣かせの育てにくい娘だった。

 今でも買い物に行くと、当時を知る花屋や果物屋のおばさんが、

 「大きくなったね~。あんたお母さんを
  困らせてばかりやったんやで。
  親孝行しなあかんで」


 と言われるぐらいだから、だっこやおんぶばかりしていた私と娘の
 密着度は相当高かったと言える。

 私がこの時期にしていたことは、こういう娘だから、外へなるべく連れ
 出して同年代の友達を作ってやるため、ひたすら公園へ連れて
 行ったことと、たくさん娘と遊んでたくさん話しかけて夜寝る前には
 必ず日本語の絵本(昔話)を読み聞かせた
ことだった。

 大切なのは、その時に決して赤ちゃん言葉で
 幼稚な内容ばかりを話さなかったことだ。


 そしてこの時期には珍しいが、音楽をやらせたかった我が家は、
 音感教育でちょっとかわった指導をしているピアノ教室に連れて
 いった。もちろん小さいのでピアノが弾けるわけではなく、3歳ぐらい
 までは、何も弾かずに和音の判別とリトミック、音符カードで自然と
 楽譜が読めるようにする遊びをひたすらやっていた。

 ここに連れてきた時は、まだ日本語も話せなかったのだが、日々の
 正しい日本語の語りかけと音楽との相乗効果かみるみるうちに
 話し出し、先生が驚くほど半年後にはその年齢では考えられない
 ほど日本語が話せるようになっていた
 この時、娘はまだ1歳半ぐらいで、2歳になるまでの半年に奇跡の
 ように日本語が発達し、公園でも4歳ぐらいの子供たちと普通に会話
 が成り立つようになっていた。

 「どうしてこの子はまだ赤ちゃんなのに、
  お話できるの?」


 と不思議がられたぐらいで、見た目は2歳になったばかりの子が
 幼稚園児といっしょにそれほど違和感なく遊べたのだ。

 娘は日本語を恐るべき早さで習得していったので、この母語で
 ある日本語を基本に英語も加速度的に伸びたような気がする。
 ちょうどDWEを購入したのが1歳半、まさしくタイミングもこの時期に
 重なるので、音感教育と日本語、英語のトリプル効果かもしれない。

 この時期に音を大量に耳に入れて、それが意味あるものとして一つ
 につながっていくのが日々実感できるそういう毎日だった。

 バイリンガルの基礎となる回路の下地は、たぶんこの時に出来上が
 ったのではないかと思う。長くなったので今回はここまでで、次は
 この時期にテレビやビデオをどのように見せていたのかなど、また
 それがどう影響を与えていったのかを書く予定。
 

 随分昔の記憶で、半分忘れそうになっている
 老化した頭に喝を入れ、なんとか記憶を
 呼び起こして頑張るまめっちママにぜひ応援よろしく
 お願いします。
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関連記事
* Category : バイリンガルへの道とその後
* Comment : (16) * Trackback : (0) |

* by ごま
こんにちは。
しばらくパタパタしてる間にたくさんUPなさっていたので、順に楽しく読ませていただきました^^

始めの一歩はしっかりした母国語だったのですね^^
納得です。
いろいろな方法がありますが、多くの人がネイティブのように小さい頃から両方の言語で!と考えるなか、まめっちママさんは母国語を確立して思考力を高めてからの英語導入。
あっぱれです。
娘さんにぴったりの方法だったようですね^^

うちは日本語も英語も遅かったように思います。
飛びぬけて遅いわけではありませんでしたが、よく話せる子ではありませんでした。
今はおしゃべりすぎてこっちがげっそりしてしまうほどですが(笑)

うちはまめっちママさんほど伸ばしてあげられるかわかりませんが、あきらめず地道に長く続けていくよう頑張ります^^
刺激とヒントをありがとう、まめっちママさん。

* by さくらのはっぱ
ごぶさたしています。
久しぶりにじっくり読ませていただきました。

そして、改めて、まめっちママさんってすごいお母さんなんだなぁ~と感じました。
考え方も、お金の使い方も、娘さんを思う気持も、見守る姿も。私にはとても真似できないけど、サラリとしかも明るくこなしているまめっちママさんを尊敬します。
環境も、母子の性格も全然違うので、全てを真似することはできませんが(真似だけしてても仕方ないですしね^^)まめっちさんのブログ記事が私に本当に色々な刺激を与えてくれます。これからも、素敵なでも楽しい記事をよろしくお願いします♪応援♪

* by 青空@カナダ情報館
まめっちママさん、コンニチハ!お久しぶりです。
長くブログをさわれなかったのですが、約1ヶ月ぶりに復活、こちらからご挨拶する前に、さっそくコメントを頂戴して。。。
感激です(涙)
ありがとうございました。

大変遅くなりましたが、リンクをさせて頂きました。
今後ともどうぞ宜しくお願いいたします。

♪まめっちママさんのお話を読ませて頂くと、私の頭脳なんて日々老化、退化、覚えるより忘れるスピードが速い。
シナプスなんてどこにあるんだろう。。。てな、状態です。
やっぱり、早期教育ですよね。。。おそすぎ。

ごま様へ * by まめっちママ
確かに娘は日本語がとても上手でした。
大体時期的にはどちらも同時に習得できる時期
だったとは思うので、日本語が先というよりは、日本語
が達者になるのに引っ張られて英語もどんどん頭に
入ったというのが近いかもしれないです。
両方の言語で話しかけて同時というのは、うちの
場合できなかったので、日本語がベースでそれと同じ
ぐらい英語もたくさん聞かせたかな・・・・・
なので親が全く英語を一言も話さなくても理解できる
脳は育つんですよね。
それを時々英会話の教室とかで使うという感じかな。
アウトプットは親に向かってではなく、外の必要な
場面で使ってもらうのがうちの方針でした。
というか私に英語で話しかけてこられても困る(笑)
ずっと英語で高度なお話をしてあげれるような英語力
が私にはありませんから、家の中が暗くなってしまい
ます。下手に英語で話そうとして会話が少なくなる方が
問題だと思います。それならたくさん日本語を聞かせて
上げる方がずっといいのではと考えました。
実にシンプルな理由ですよね。(笑)

さくらのはっぱ様へ * by まめっちママ
すごいお母さんなんて言われると恥ずかしくて
穴があったら入りたくなります。
もっと計画的にきちんとやっている方はたくさんおられる
と思うので、わたしの場合は、本能みたいな感じですよ。
やってみて、うん?違うぞこうじゃないのかなあとか
とにかく向こうからやってくる流れを上手く読んで、それ
に乗るということには敏感でした。
うちの真似はすると大変です。お金がなくなります。(爆)
少なくとも教材は買う時に慎重にってアドバイスは
できますが・・・(笑)
でも、確信してることがあるんです。
お母さんが英語の先生だったり、教えてあげられる能力があったり、
話せたりするそういう家庭だけが、英語育児を成功させられるので
はなく、むしろそのどれもない人で、日本語を重視して育てても
バイリンガルに近い子どもは育つのだということ。
親が英語をいっしょに勉強していくのは理想だけど、
本当に一番いいのは、好きだから苦にならないと
思っていることが親子でたまたま同じだった。
こうだったら最高ですよね。
親が英語苦手できらいなのに、今の世の中英語が
必要だから親はしんどい思いで子どものために英語
でも頑張るかこれは、本来よくないんですよ。
だから私も自分が必死で教えられるほど勉強したい
とは思わないんです。だって好きなことじゃないから。
娘は好きだから自然に伸びたけれど、私はそれの手伝いを
するだけです。よく受験でも親が頑張ってしまい
代わりに自分が受けたいとなる人がいますが、まさに
英語ではそういう状態になっている人が多いように
思います。お母さんの受験じゃないし、お母さんの
英検じゃないんです。子供が何のために英語をやりたい
のか、他の何よりも好きなことなのかどうかこの一点
です。
とはいえ、私も何もしないわけにはいかないし、娘に
負けっぱなしなのもしゃくにさわるので、ゲーム感覚で
根詰めないように頑張ることにしています。



青空@カナダ情報館様へ * by まめっちママ
お忙しいのに訪問してくださってありがとう
ございます。しばらく更新されていなかったから
ちょっと心配してましたが、無事に復活されてほっと
しました。
老化と言えば、私も日々感じていますよ。
覚えられないことが多いし、すぐに忘れるし・・・・
脳のシナプス切れまくってるのは私です。(笑)
ぼちぼちとしか頑張れませんが、あまりにも娘と
差がつくと親の威厳がなくなるので、疲れない程度に
頑張ります。きらいなものを好きにはなれないけれど、
わかるようになると、きらいが普通にぐらいは昇格
してきたので、継続ってすごいなあとあらためて
思いました。

赤ちゃん言葉大好き♪ * by シボリンの母
うちなんて今だに赤ちゃん言葉で幼稚なことばっかり話しています・・・(笑)
舌ったらずのシボリンがかわいくて、ずっと、そのままでいてほしいくらいですもん。
まめっちママさんはやはり教育者ですね~、自然に教えることができるんですねえ、、また、教えずにはいられないんでしょうね、きっと。
私にはそういう技能が全くないので、親が娘に教えられることはほとんどないですけどね。(苦笑)

シボリンの母様へ * by まめっちママ
シボリンさんのところは、本当に自然にそのまま
育てているんですよね。
私も意識的に難しい言葉を使ったりするわけでは
ないけど、なんて言うのか、子どもも大人も同じ
扱いをしたいというか、自然に普通に話していたら
赤ちゃん言葉でなくなっていたという感じです。
私って気付かないうちに先生してたのかな・・・・
そう言われてみるとそうなのかもしれないですね。
私自身には、英語力もないし、勉強もそれほど
すごいわけじゃないので、やっぱり生まれついての
監督なのかなと思います。一流選手じゃなくて
育てる方が得意な監督タイプ。
自分で自分の役割を自然に自覚していたんですね。
自分はプレーヤー向きじゃないのがわかって育てる
ことに全力をかけるこれが私の人生かな。

日本語の礎! * by パイロットが教える“ヴィジョン(視覚)英語学習法!
始めは日本語の基礎、

礎を築くことなんですね

赤ちゃん言葉を使わずに・・・

共感です 応援ポチッ!!

* by とくだいまま
すごく感動的なのは、その変化を漏らさずに、こんな風に文章に
できるままっちママさんの記憶です!

娘さんのすばらしい才能は、一歳過ぎの頃にはもう、その片鱗を
見せていたのですね!タイミングよく、後押しする形で、
自然に勢いに乗せてあげられたまめっちママさんの導きも、
本当に絶妙だったのでしょうね。

>不本意なことをやらされて本当はとてもいやだと心で悶々と
することもなく、常に明るいプラスのエネルギーを出し続ける

前記事の、ご主人さまのお考えには、ものすごく共感します。
三、四年ほど前には、人の顔色ばかり見て目一杯になって、
愚痴愚痴していた私ですが、今は自分の選んだ道という思いが強く、
それによる多少は不愉快な事も、『知らん顔~♪』と思えます。
よそ様に迷惑をかけることなく、この道で行けたらと思っています。

* by バニラ
ミントとは、この頃、毎日衝突しているので、まめっちママの記事を読んで、改めてミントのベビー時代を懐かしく思います。
病気ガチなことや、言葉の壁などの問題を除いては、ほとんど問題や苦労がない子育てだっただけに、私にとっては、今こそ、試練ともいえる反抗期に戸惑ってます。

いつまでもお利口さんだったミントにさよならして、大人になっていくのかなぁ。それは、それですっごく寂しいです。

パイロットが教える“ヴィジョン(視覚)英語学習法!様へ * by まめっちママ
コメントありがとうございます。
記事に共感していただけてうれしいです。
また興味がありましたら、ブログに遊びに来てください。

とくだいまま様へ * by まめっちママ
他のことは忘れるのに、なぜか娘が赤ちゃんのころは
すごく記憶がはっきりしてるんですよ。
ビデオをずっと私が撮ってたというのもあるけれど、
よほど毎日密着してたんでしょうね。

そういうわけだから、娘が何に興味を持ってどういう子供
だったか、把握できたのかもしれません。
本能がこれをやればいいんだよって教えてくれてたような
気がします。

旦那の生き方は得な生き方だと思います。
いやなことをしないで、好きなことをやっていくという
のは、わがままで社会的じゃないかもしれないけど、
人に多大な迷惑さえかけなければ、いやなことを
心で拒否しながらやってどうや、やってやったんや
から、文句ないやろなんて気持ちにもならないし、
かえってすっきり自分も悩まないですむんですよね。

そんな風に私も生きてみたいです。

バニラ様へ * by まめっちママ
手があまりかからなかった良い子が
反抗期を迎えて自我を確立していこうとしてる
んですよね。
何を言ってもつっかかってくるし、ああ言えばこう言う
うちもかなり口答えしますよ。
理屈で言い負かそうとしても、かえってだめで、余計に
腹が立って切れてしまうことよくあります。
理屈じゃない感情が先に立つというのかな・・・
うちはすでにもうそういう状況になっているので、やっぱり
精神年齢高いのかな?
ちょっとまだ反抗期には早いんじゃないのって思うの
だけど、毎日憎たらしいことを言ってます。
うちみたいな娘は言えば言うほどかたくなになるので、
何も言わない方が却ってこたえるみたいです。
ミントちゃんも今まさにその時期なんですよね。
お互い、がんばろう!

はじめまして * by sa-chi21
まめっちママさん。はじめまして。
sa-chi21と申します。
まめっちママさんの自己紹介で
『英語嫌いで大学は中国語学科』という文章をみて、
あー同じだぁと思いながらコンテンツを熱読しています。
とても共感できる部分が多いです。

娘さん小さい頃大変だったんですね。
かなり腰にきただろうな・・なんて思ってしまいました。


さて、じつは、私は英語が苦手で大学ではフランス語学科だった人です。

で、そんなわたしなんですが、苦手な『語学』を
真っ白な状態からやりなおしてみようと、わざと
ほとんどしらない言語の学科を選びました。

で、その結果・・語学アレルギーを解消できたのは
なんと、最近。

親子で英語を楽しみ始めてからだと感じています。
ORTをこどもと一緒にすこしずつ読んでいるのですが
英語をすらすら読んでお話を楽しめるのはこんなにも
楽しいことだったのかぁぁと実感してからです。

それと為替をしているので、マイナーな国の情報は
日本ではなかなか入ってこず、必然的に
英語でニュースをちょこまか読み進めているため
私自身の英語ニーズが高まってきました。
ニーズが明確だと語学もアレルギー反応している
暇もないんですね。


そんなわけで、こどもはわたしのついでに・・
なんて始めた親子英語ですが、結局語学の
楽しさを教えてくれたのはその親子英語だったとは。


ところでわが家の長男は去年6月の3歳の誕生日、『ママ』と言うまで、『あ!あ!』と指差しの世界でした。

ですので、3歳半ばまではこどもの英語なんて
気が回らないよ・・
という日々をすごしました。

それまでは毎日毎日数冊~十何冊と日本語の絵本を延々と読み聞かせる日々でした。

で、この4月からORTをはじめたわけですが、
まるでスポンジが水を吸うかのように、
長男はORTのセンテンスをまったくそのまま
音声をきいてリピーティングしたり、
何かの拍子に英語がぽんとでてきたりと
驚きの毎日です。

まめっちママさんの言う、

『音感教育と日本語、英語のトリプル効果』

で、いまのバイリンガル育児が成功しているのであれば
わが家に足りないのはあとは音感教育ということに
なります。

そういえば、『3歳までに英語の種をまきなさい』の著者山田真実さんも長女の英語教育の一環でバイオリンを習わせていましたね。

とても参考になる記事ばかりですので
またこちらに立ち寄ってじっくり読みませてくださいね。




sa-chi21様へ * by まめっちママ
コメントありがとうございます。
sa-chiさんのところでも、日本語の絵本をたくさん
読み聞かせていたんですね。
とてもいいことだと思います。母語がしっかりして
その上で英語も吸収していけたら最高ですよね。
音感教育は本当に役に立つと思います。
ピアニストやヴァイオリン奏者にするわけではなくても
音は心を豊かにしてくれますものね。
きっとこの先加速度的に言葉を吸収していくと思います。
ところでsa-chiさんも英語が嫌いで他の言語を一から
やりなおそうと思われたんですね。
まったく私と同じです!(笑)
英語は低空飛行してたので、中国語だけは頑張ろう
ってまじで思いました。それでかなり勉強したので、
3年目ぐらいで、中国人の先生が言ってることはほと
んどわかるようになりました。
こんな私ですが、娘と英語をやるようになって全然
わからなかった英語が聞けるようになり、幼児の見る
テレビ番組は、苦痛なく見られるようになりました。
アニマルプラネットの英語も以前ならきっとちんぷんかんぷん
だったと思いますが、最近はあっ結構わかるなあ、こんな英語
話してたんだと、今更のように思ったりしてます。
子どもといっしょにやってるうちに自分も進歩してた
んですね。親が必死にならなくても自然体で力が
前よりずっとついてたんだと思うと、外人になるべく
話しかけられたくないと思っていた私も、逃げないで
向かい合う勇気が出てきました。
こんな私のブログでよければ、いつでも見に来て下さいね。

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