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個別記事の管理2007-02-03 (Sat)
 忘れたころに再び中国旅行記復活!
 天津で絨毯工場を見学して、そこの人があまりに働かないのに
 びっくりしたところまでが前回の話。
 最初から読みたい方はここから
     中国旅行記6はここから
 さてこの後、昼食をとりに有名レストランへと向かった。
 料理は確かにすごくおいしかった。
 (もっとも中身の肉が何なのかは多少不明)

 中国で肉といえば、豚肉のことで、牛肉はあまり食べない。
 お店には犬の毛皮がやたらたくさん売られていたので、その肉も
 あるかもしれない。(知らぬが仏)
 さてたくさん食べた後、トイレをすませて帰ろうと思い、洗面所
 へと行った。

 ドアがあった!(よかったよ~) 
 みなさんもうわさに聞いているかもしれないが、中国の公衆トイレ
 は大抵ドアがない。(15年前)

 今はそんなこともないと思うが、当時は本当に隣とのしきりはある
 が、ドアはなかった。

 だから外でトイレに入るのは女性にとって相当の勇気がいる。
 一番奥で人がいないのを確認して、ダッシュで入って飛び出る
 しかない。
 入り口付近は悲惨だ。人がその前を悠々と通りすぎてそれぞれの
 個室に入っていく。

 みんな平気だ。目があっても動揺しない。
 なのでドアがあって本当にうれしかった。

 ところがなぜか洋式トイレ!
 しかも便座がすごく汚い!
 どうやらみんな靴のままその上にのって
 用を足しているようなのだ。

 きたなくて座れないので、仕方なく洋式トイレの便座の上に
 和式座りをする。(情けない)

 さらに電気がない! 
 どこにもスイッチが見当たらない。
 よく見るとろうそくが一本おいてある。

 うそ~~~~?
 昼間だからまだいいが、これ夜だったらいったい・・・ 

 一流レストランのはずなのに、こんなことって!

 カルチャーショックを受けながらもホテルへと戻った。

 続く・・・

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* by 10秒英会話 塚本
>靴のままその上にのって 用を足しているようなのだ。

日本でも、昔はこういう事があったらしいですよね(^^; ホントかウソが知りませんが、洋式のバスタブをトイレだと勘違いしたとか、しないとかいう話も。

聞いた話ですが、インドネシアのトイレには紙がおいていなくて、水道のホースが置いてあるらしいです。簡易ウォッシュレットですね(^^;

トイレ関係って、手取り足取り教えてくれる人もいないので、カルチャーショックを受けやすい部分かもしれません^^

10秒英会話 塚本様へ * by まめっちママ
紙といえば、中国のトイレの紙は
わら半紙みたいな感じでした。
流せないので、前においてあるかごに
捨てるんです。
空港のトイレからいきなりそんな状態で
旅が始まったので、スリル満点でした。

個別記事の管理2007-01-17 (Wed)
 昨夜の恐怖とはうってかわって、静かな朝を迎えた。
 朝食のレストランに行くと、窓の外に出勤前の
 大量の自転車が!

 うわさには聞いていたが、これほどとは!

 マラソンの一斉スタートのような大群が道いっぱいに広がって
 出勤していく。

 交通ルールなんてここではないのかと思うほどの自転車天国。
 車に乗るのは殺人好意だ。

 (人5、6人はひき殺しそうな状態)

 天津という街は異国情緒が漂よっていて、日本人もほとんどいない
 観光地としては、静かなところだ。
 
 では、昨日のあのドアをたたいていたのはいったい誰?
 なぞは深まるばかり。

 友人は「ただの酔っ払いが部屋間違えたんだよ。」

 朝、迎えにきたガイドさんにも言ってみたが、大したことでは
 ないような返事でかわされてしまった。

 そんなこと言ったって・・・

 気になるじゃない?

 でも、明日は観光した後、再び北京に戻るからいいか。
 なんてお気楽に考えて天津の水上公園へと出かけた。

 雨にけぶる水上公園はとても美しかった。
 人もほとんどいなくて、日本ならパンダの檻の前は超満員状態
 のところが、すいてるすいてること!

 レッサーパンダも見放題。日本で見なくて良かった。
 その後、絨毯工場へと行った。

 天津絨毯が有名なので、さすがにすばらしい絨毯がいっぱい
 並んでいた。中国とはいえ、値段も高く私がお土産に買えたもの
 は、かろうじて玄関マットぐらいだった。

 工場内も案内してもらったが、さすがに共産圏の公務員。
 仕事をさぼる、さぼる!

 中には日本語のテキストを堂々と出して勉強をしている人まで
 いて、私達が日本人だとわかると、片言の日本語で話かけてくる。

 私も調子に乗って、
 
 「為何在天津不看見糖炒栗子?
  (wèi hé zài tiān jīn bú kàn jiàn táng chǎo lì zǐ)
  天津糖炒栗子在日本有名
  (tiān jīn táng chǎo lì zǐ zài rì běn yǒu míng )
 (日本では天津甘栗が有名なんだけど、見かけないですね。)」

 と聞いてみた。

 「甘栗が有名?そんなもん天津にはないよ!」 

 ????どうやら日本特有らしい。

 そんなことはどうでもいいが、
 仕事はどうなってるの~?

 非常に効率の悪い仕事ぶりに驚きつつ、ここに日本のトヨタ方式
 なんて導入されたら、暴動がおきそうなほど、のんびりしている
 のがなぜか少しうらやましかった。

 ところが、この後昼食に立ち寄った有名レストランで、またしても
 どぎもをぬかれることが!

 
 続く・・・


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 待っていたのか?楽しみという方は応援
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* by 10秒英会話 塚本
結局、誰がドアをたたいたかは、分からずじまいだったんですね? それとも、後でその謎が解けるのか? ちょっと楽しみです^^

10秒英会話 塚本様へ * by まめっちママ
お楽しみにしていただいて光栄です。
たぶんもう少ししたら、再び旅行記が
始まるので、まだまだびっくりのできごと
が登場します。

* by tkshmy
ピンインのアクセント表示、どうやって入力されているのですか?

中国語は入門の手前のオリエンテーションレベルぐらいはテレビで勉強したことがあるので・・・

tkshmy様へ * by まめっちママ
そちらのブログにうかがって
ピンイン入力方法を書いておきました。
参考にしてください。
またわからないことがありましたら、
お気軽にどうぞ。

* by tkshmy
こんばんは。ブログに説明のコメントありがとうございました。

天津甘栗の会話部分から、かなり中国語おできになるんだなあとお察しいたしました。

続きの旅行記も楽しみにしています。

個別記事の管理2007-01-16 (Tue)
 天津に着いた夜、両替できずに手持ち無沙汰の私達は、ホテル内
 を散策するしかなく、エレベーターに乗って上階に行ってみた。
 ドアが開いた瞬間
 このエレベーターの中に敷いてある小さな玄関マットのような
 ものに思わず目がいった。

 そこには

 「星期天(xīng qī tiān)」
 (日曜日)

 と刺繍してあった。
 このマットは曜日ごとに取り替えるようで、月曜日なら
 星期一となる。

 分かりやすいけれど、日本のホテルでこんなマット敷いてあるの
 見たことないよ~。
 いきなり月曜日なんてマットが玄関に敷いてあったら、ちょっと
 笑える?

 などと考えながら、しばらくホテル内を探検して部屋に戻った。
 何もすることないし、今日は疲れたから寝ようと思い、ベッドに
 入り目をつぶっていると・・・

 誰かが部屋をノックする音が!

 ホテルのボーイさんかなと思ったが、部屋のドアをうかつに開ける
 のは、海外では危険なので、とりあえず

 「是 誰?(shì shéi)」
 (誰ですか?)

 シ~~ン
 何も返事がない。気味が悪いのでそのまま開けずに無視した。
 
 しばらくすると今度は
 ドンドン!!ドンドン!!とものすごくドアをたたく。

 怖いよ~~~~

 こっちは、英語でも中国語でも相手に誰かを確認しているのに、
 何も答えがなくひたすらドアをたたいてくる。

 絶対に開けないからね。
 
 しばらくすると急に静かになった。

 でも、またいつ襲来するかわからないし、その夜はおちおち
 眠っていられなかった。


 そして次の日!


 続く・・・
 

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待てない! * by ごま
まめっちママさん、毎日旅行日記読み続けています。
だ、だ、だめ待てない(><)
誰だったのぉぉ~。
ドアを叩く不審人物はだれぇぇぇぇ。
英語と中国語で確認しても反応無し。
じゃぁ日本人だった?
あぁぁぁぁ気になる。
両替うまくできたのかなぁ。

本当に怖かったんです。 * by まめっちママ
いきなりドアをがんがんにたたかれたら
心臓に毛がはえている私でもさすがに
怖いです。
いっしょだった連れは比較的冷静だったけど・・
この後、まだまだびっくり中国旅行は続くんです。

えーーーー!! * by Fuzzy
私も待てない、待てないよ~、まめっちママさん(><)
早く続きを書いておくれ。
誰だったのかしら、誰だったのかしら?
中国語も英語も通じない人ってだぁれ?
それとも分かっていたけど答えなかったのかしら?
でもでもドアは開けられないよねぇーーー!!
気になるわ~。

* by tkshmy
こんにちは!
事実は小説より奇なり、分割されて書かれると、連ドラのようにはまってしまいますね。(*Θ_Θ*)

続きが楽しみです。

Fuzzy様へ * by まめっちママ
いまだ真相は闇の中なんですよ。
別の国の人だったような気もします。

tkshmy様へ * by まめっちママ
本来の幼児教育からはかけ離れてますが、
まあ息抜きということで、みなさんに連続ドラマ
を楽しんでもらおうかなと思ってます。
続きが読みたいと思っていただけたら、光栄
です。

個別記事の管理2007-01-15 (Mon)
 ガイドなしで列車に乗せられた私達は、何とか天津駅に到着した。
 問題は、ガイドさんが本当に待っていてくれるのかということだ。

 時計は9時を指していた。

 凛とした寒さの中、ガイドさんは待っていてくれた。
 (こんな時間までありがとう~~~)

 今度はその当時の中国としてはかなり洒落た皮のジャケットを
 着ている男性ガイドだった。

 いっしょに降りた日本人駐在員の方は、ホテル住まいをしている
 何ともうらやましい生活で、私達に

 「よかったら、私の部屋に遊びにおいで。」
 ホテルの部屋番号も教えてくれた。

 私達のほうは、自分達のホテルに到着して遅い夕食をとった。
 お腹がめちゃくちゃに空いていたので、何を食べても
 おいしかった。

 ガイドさんは次の日の朝また迎えに来る予定だ。

 ここではたと気づいた。

 まだ日本円を元に換えてなかった。
 このままでは何も買えない!
 ホテルからも出られないよ。

 ガイドさんは当然ながらもう家に帰ってしまっている。
 仕方ないので、ホテルのカウンターで

 「我 要 換銭 (wǒ yào huàn qián)」  
 (両替してください)

 と言うと、
 
 「今日はもう終わりました。
  明日の朝両替してください」


 ガ~~ン
 仕方ない。朝まで待つか。その日はとりあえず寝ることにした。

 ところが!

 その夜とんでもないことが!!


 続く・・・

  
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ガイドさんいい人ですね~ * by 東大生ナッカンと英語を学ぶ! 
臨場感のある展開にワクワクしてしまいます(^^)
早く続きが読みたいですね~f(^^;
次回も楽しみにしてますよ!

相互リンクの件、こちらもリンク張らせてもらいました☆
これからも、よろしくお願いします♪

今日も応援 ポチッ!

ナッカン様へ * by まめっちママ
相互リンクありがとうございます。
現役の学生さんの勉強方は
役に立ちます。
今後ともよろしくお願いします。

* by 10秒英会話 塚本
あれ?日本円しかないのに、電車代とか 夕食代は・・・? ちょっと気になります(^^;

10秒英会話 塚本様へ * by まめっちママ
ツアーの代金の中にそのあたりは最初から
入っていたので、大丈夫なんです。
自分達が勝手に外へ出て行くとか、お土産を
買うとかするのは、お金がもちろんいります。

個別記事の管理2007-01-14 (Sun)
 前回書いたのは随分前で、皆さんの記憶からは
 一億光年の彼方に飛び去ってしまった話 
 ということになるかもしれないが、続きはどうなったの?という
 方のリクエストにお答えして、再開。過去記事はここから。

 15年前に中国旅行して、最初に着いたのは北京で、ガイドさんとも
 無事会えていよいよ天津に移動。
 そこまでが前回の話。

 この列車の旅が予想外にスリリングだったのだ。
 まず、ガイドさんはついてこない。
 (えっ!ここでさよならなの?)( ̄○ ̄;)

 今はどうなっているのかわからないが、当時はそれぞれの場所で
 現地ガイドが待っているというシステムだった。

 だから北京のガイドさんは天津に来ないし、天津のガイドさんは
 北京についてきてくれない。

 乗る前に一応車掌さんに、着いたら声をかけてくれるようにと
 だけは頼んでくれるのだが、後は一人で乗っていってくれという
 ことだ。

 時間は夕方6時ぐらいだったろうか?

 乗ると回りは中国人ばかり。たぶん漢字の駅名でわかるだろうと
 高をくくっていたが、しばらくすると、あたりは真っ暗になって
 きた。とても漢字を確認できる状態ではない。

 本当に当時の中国は夜が暗くて、ネオンなんてもちろんないし、
 駅も真っ暗。車内放送を必死に聞いて天津についたかどうかを
 確かめるしかないかも・・・

 (どうしよう!)
 
 もう心臓ばくばく状態で、楽しいはずの旅がちっとも楽しくない。

 すると、そこに聞きなれた言葉が!

 日本語だ!

 見ると、中国駐在の商社マンの人達が近くに乗っていた。
 地獄に仏とはこのことかと思い、すぐに声をかけた。

 「私達も天津でおりますから。大丈夫ですよ。」

 よかったよ~~~。

 安心していると、車内放送が聞こえてきた。
 天津駅にまもなく着くことを告げていた。

 着いた時はもう夜の8時か9時だった。

 ここまではいいが・・・
 天津のガイドさんはいったいどこに!
 こんな時間まで待っててくれるの?
 なんせ中国はこの当時皆公務員。
 6時で仕事は終わりのはず。

 さてどうなる!?


  続く・・・・
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* by tkshmy
言葉の通じない国で、迷子になったら、不安ですよね~。

テレビで見ていた、オール人民服の中国も、はるか昔の話になってしまいましたね。

続きが楽しみですね! * by 東大生ナッカンと英語を学ぶ! 
いいところで終わりますね~
早く続きが見たくてしょうがないですよf(^^;

それにしても、海外だと思わぬ文化の違いや、意外なトラブルに遭遇することがあるものですね。
僕は最近だとフィリピンに行ったことがありますが、そのときは友人が電子辞書を盗まれたりして大変でした。
やっぱり、日本と外国ではイロイロ違うので、現地のマナーとか、注意事項をキチンと頭に入れておくべきだったと思わされる事件でした。

tkshmy様へ * by まめっちママ
そうなんです。当時の中国は灰色一色の
オール人民服で、私の着ていた服が目立つ
目立つ。今とは想像もつかないくらいの世界
でした。中国語には少しは自信があったので、
こんな無謀な旅行に参加したんですが、やっ
ぱり現地人の中国語は早いし、怒ってるように
ものすごく声も大きいし、とまどうことばかり
でした。

ナッカン様へ * by まめっちママ
コメントありがとうございます。
いつもよく交流しているブログで
お名前を拝見していました。
学生さんだと海外に行ったり、色々
経験をつめるのがいいですよね。
中国にも是非行ってみて下さい。
あまり日本人がいないところが
おもしろいです。ただ治安が少し心配ですが・・・

* by 10秒英会話 塚本
言葉の通じない旅行先で日本人に出会うとホッとしますよね^^ 同じ日本人というだけで連帯感が湧くから不思議です。

10秒英会話 塚本様へ * by まめっちママ
日本人が群れているなんていうのを
よく聞きますが、やっぱり心細いですよ。
特に当時、共産圏に旅行することって
今以上に厳戒態勢だったんです。
ビデオをうかつにまわせないし、人民軍の
人に写真をとるなと注意されたり、北京は
政府のお膝元なのでぴりぴりしてました。

相互リンクの依頼 * by がーねっと
はじめまして、私は「英検の勉強しようよ!」というサイトを運営しておりますがーねっとです。

読ませていただきました。中国で一人ぼっちは不安になりますよね。続きが気になります。

ところでぜひ貴サイトと相互リンクさせていただけないでしょうか。すでに当サイトからはリンク済みです。
↓リンクさせていただいたURLはこちらです。
http://eikenstudy.blog79.fc2.com/blog-entry-21.html
もし、リンクに不都合があれば取り外します。またサイトの紹介文も適切でなければ変更させていただきますのでお手数ですがご連絡ください。

当サイトは英検対策や英語勉強法を紹介しています。

もしリンクをしていただけましたら、コメントのほうに返事をいただければ幸いです。

以下、当サイトの情報です。
サイト名:英検の勉強しようよ!
サイトURL:http://eikenstudy.blog79.fc2.com/
サイトの説明文:英検合格を目指す方に役立つ英検対策の情報を紹介しています。

これからもぜひよろしくお願いします。

がーねっと

がーねっと様へ * by まめっちママ
リンクの件OKです。
娘も次の準1級にむけて勉強中ですので、
またいい方法がありましたら、教えてください。
今後ともよろしくお願いします。

* by がーねっと
相互リンクの依頼引き受けてくださりありがとうございます。
私のサイトがお役に立てるかは分かりませんが、今よりもコンテンツを充実させていくつもりです。
こちらこそよろしくお願いします。