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個別記事の管理2013-10-30 (Wed)
 久しぶりに本屋に行って、本を二冊買った。
 前から読もう読もうと思って、あまりにも分厚いのと、時間が
 そんなになかったこともあって、先延ばしになっていたのだが、
 思い切って買った。

 百田尚樹の「永遠の0」と「モンスター」

 
 

 映画化されたのもあって、先に読んでおかないと、どうも私は
 すっきりしないタイプなので、映画を見る前に原作に目を通して
 おかないといけないと思ったからで、どっちも読み応えがありそ
 うなページ数だけれど、一気に読み切ろうと思う。
 
 これを買うのが目的だったが、ふと見るとあの
 「日本人の知らない日本語」の4が出ていた。

 

 娘が立ち読みしていたので、買うのかと思ったが、どうも今回は
 買わない様子。面白いので家には3まであるが、そろそろ飽きて
 きたのかも・・・・

 その本の横にこれまたふと目が止まったのがこれだった。
 「爆笑テストの珍解答」
 

 あまりのおかしさに思わず笑って娘を呼んでしまった。
 もうこんな珍解答絶妙すぎて、私が先生だったら、丸にしちゃう
 かもと思えるような子供達の楽しい解答がたくさんあった。

 品(  )方(  )

 この( )の中に入れる言葉・・・・品行方正のはずが
 品川方面!
 よく考えたね。そっちの方が難しい気がするよ。

 日直の読み方がひじき・・・・・

 ナイスボケ賞あげたいよ。

 こういうのは、真剣に読む物ではないけれど、気分転換には
 もってこいかなと思う。人間笑いが健康に直結するというから
 ストレス社会にはいいかも?

 


 梅毒をうめどくと言う娘・・・・
 知ってる。わざとだと言うけれど、ほんまか?
 なんか限りなく怪しい気がして仕方無い
 まめっちママに、応援よろしくお願いします
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* by mherese
まめっちママさんこんにちは♪
試験の珍解答・・・本当に笑えますね!!
昔、ヤフー知恵袋の笑える質問が話題になりましたがそれを思い出してしまいました。(笑)

↓まめっちママさんのブログ、本当に長寿ブログですよね・・・!早期英語教育の草分け的ブログだと思います。これからも応援しています!ポチリ♪

管理人のみ閲覧できます * by -

mherese様へ * by まめっちママ
笑えるでしょう?これシリーズでたくさんあるんです。
段々ねたが尽きてくるみたいですが、本当に面白いです。
うけ狙いの子もいるでしょうけれど、こういう感性を持った
子の方が楽しい気がして仕方無いです。成績がいいのは
もちろんいいことですが、遊び心も人間ないといけないと
思える本です。
ブログはやたら年月だけ長くて、いい加減にしろと思う
んですが、でもね、まだずっと読んで下さる方がいるので
みんなと繋がっていたいという気持ちから、ブログを残し
ておこうと思うんです。このブログのおかげでたくさんの
いい人達と出会えたから。 mhereseさんもその一人です。
私にとても刺激を与えてくれるので、いつもその素敵な
生き方にあこがれてます。良い物を見極める目とか、
そういう物をさり気なく暮らしに取り入れて優雅に生きる
そのスタイル見習いたいです。

個別記事の管理2013-09-26 (Thu)
 今更何をという感じだが、テレビドラマ「半沢直樹」を実は私は
 見ていない。こんなに話題になっているのに、全然見ていなくて
 最近、あまりにも有名になったので、そんなに面白いのかと思っ
 て、ちょっとだけ最終回の部分を予約録画して、それも実はまだ
 見ていない。

 見ていない理由は、旦那が忙しすぎて見られないという理由で、
 私だけが先に勝手に見てしまうわけにいかず、一緒に見ようと
 いうことで、旦那の部屋で録画してあるということもあって、
 そのままになっている。

 私と娘は実は原作主義で、映画でもドラマでも原作の方を先に
 必ず読む。原作で読んで知っているものがドラマや映画化され
 たから見るというのが基本で、今までも「容疑者Xの献身」とか
 「華麗なる一族」とかは原作重視で、そっちを先に読んでいた。
 
 

 

 ところが今回はそれがなく、ドラマの評判を知ったので、それ
 から原作を買うという反対になった。
 (あくまでも原作にこだわるところは同じだけれど・・・・)

 不思議なことに、娘は漫画が好きなくせに、原作が小説であるも
 のは、必ず小説の方を読む。原作と違うと怒り出すタイプなので
 勝手に原作と全く反対の結末になったアニメとか、そういうのは
 許せないという固いところがある。

 私は原作とテレビや映画は多少違っても、それはそれで楽しめた
 らいいだろうと、もう少し柔軟な考えなのだけれど、あまりにも
 変えすぎて、それはないだろうというような結末にはしてほしく
 ない。このあたりは、人によって違うだろうから、色々賛否両論
 ありそうだが、話題になるものは、一応チェックしておくのも、
 講師業などをやっていると、必要なことがある。

 生徒との話題作りにも役立つし、ただ授業を淡々と進めるだけで 
 は、飽きてくるというのもあって、今の子供達が好きなものを
 把握しているだけでも、随分距離感が縮まって授業がスムーズに
 進むことは多い。

 「進撃の巨人」などは、アニメが人気だが、あの深夜帯で見て
 いる人は実際少ないだろうし、録画して見るのだとしたら、視聴
 率はそれほど上がらなくても、実質見ている人は多そうだ。

 同じく、視聴率が低くても、意外としっかりとしたファンがいて
 必ずDVDを買うだろうなというような作品もあるし、時間帯が
 悪くて録画でしか見ていないだろうなと思うような作品もあるの
 で、人気というのは、視聴率だけでは判断しにくいとも思う。

 役者が人気だからなんとなくドラマも見たという場合もあるし、
 こんなにいい作品なのに、なんでそれだけしか見ていないの?
 という場合もあるので、ブームに乗って見たりすることを今ま
 で私はミーハーだなと思っていた。

 でも、人気があるというのは、なんらかの意味があるわけで、
 今回原作を買って読み進めているのだけれど、なかなか面白い。
 大阪の話が出て来くると、土地勘のある自分にとって馴染みが
 深く、ああこのあたりの話だよなとか、情景が浮かんでくるので、
 そういう点でも感情移入し易いと感じた。

 「阪急電車」がものすごくリアルだったのも、私が日頃よく乗っ
 ている電車で、見慣れた景色だったからで、それと同じ感覚が、
 半沢直樹の原作「オレたちバブル入行組」にはあるので、読んで
 いて心地いい。

 

 一気に三作目「ロスジェネの逆襲」まで読みたいところだが、
 文庫になるまで待とうと、ちょっとせこいことを考えている。
 
 まあ、読んでいて気持ちが良い作品であることは間違いなく、
 それはないだろうと思った「容疑者Xの献身」とかあまりにも
 重すぎた「華麗なる一族」とかと比べると、気分よく読める
 点で、こちらの作者の方が好みかもしれない。
 
 さて、もうちょっと頑張って読んでしまおう。



 
 
 ダイエットが成功して5キロ痩せたので
 食欲の秋に負けないように、糖質カット
 を続けていこうと心に誓ったまめっちママに
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個別記事の管理2013-07-19 (Fri)
 娘の学校では、最近国語で面白い取り組みをしている。
 ある本を読んで、それと関連した同じようなテーマの本を読み
 更にそこから発展させて3冊目の本につなげていくというように
 本の幅を広げてどんどん読んでいくというものだ。

 その本がどのような関連性を持っているかを紹介する文章を書く
 ことが宿題になっていて、それを書くためには実際本を読まない
 といけないわけだ。

 例えば、雨はどうして降ってくるのかという科学本を読んだと
 しよう。そこから、雨にも種類があり酸性雨などの問題にいき
 つき、最後は環境問題を考えるという本にたどりつくというよう
 に、主題が次の本選びの元になるようにするのだ。

 うちで読んだ本でそれをするためには、何をどう関連づければ
 いいか考えてみた。

 そこで思いついたのは、娘がアニメで見て興味を持った戦う司書
 の文庫本から関連させて、流行の図書館戦争へとつなげ、これは
 学校の図書館で読んだらしいので、同じ本を守るという関連性が
 あるということで、最後は権利というもの、自由とはにつなげて
 いくという構成でいこうということになった。

 そこで登場したのが「日本国憲法」だった。
 これは今まさに旬の話題ではないか。改憲がにわかに浮上して
 現実味を帯びてきた今だからこそ、全文を読んで、自分なりに考
 えて、それでいて改憲するのなら、どこがどうなるのかというこ
 とを本気で今の若い世代の人、つまり娘のような中学生にも関心
 を持ってもらいたかった。

 こういう流れで続いていく
  ↓ ↓ 
 
  ↓ ↓
 

 こういう宿題がなければ、娘が自ら読むとは考えにくいので、
 この機会に是非憲法を読んで、基本的人権の尊重や思想信条の
 自由というものが、いかに大切なものであるかを学んでくれれば
 と思う。

 ただこの手のものは固いイメージがあるので、読みやすいものは
 ないかと探してみたら、結構おもしろいものがたくさん出てきた。

 その中でこれはお得感満載だなと思うものがこれだ。

   

 英語の対訳がついているもので、教育基本法や大日本帝国憲法も
 英訳がついている。英語で読む方がわかりやすいということも
 あるぐらいで、日本国憲法ができた過程を考えると、英語で読む
 というのは、なかなか興味深い。

 ここで押しつけられた憲法だからだめだとか、そういう議論はな
 しに、純粋に英語の勉強だと考えれば、もってこいの教材ではな
 いかと思った。

 基本は日本語で読むのだけれど、英語で読むことで語彙が増える
 のなら、まさに一石二鳥。
 
 こういう機会でもない限り、英語本を読もうとはしない娘なので、
 宿題で出たもので本に英訳が一緒についているものがあったら
 ついでに読んでくれるだろうという実に消極的な動機ではあるが、
 英単語集を覚えるよりは、ずっと興味深く自然体で語彙を増やす
 ことができるのではないか。

 本当の狙いは結構そこにあるのだけれど、あくまでもメインは
 憲法を身近な問題として考えるということで、親の密かなもくろ
 みは、果たしてどうなるのやら・・・・

 まあ失敗しても私が読んで勉強しようと思うので、それはそれで
 いいのだけれど・・・・・

 

 

 和室のリフォーム前に押し入れを大整理して
 すっかり疲れてしまって、へたりこんでいる
 見かけだけは若作りでも実年齢には勝てない
 なと思ってしまったまめっちママに、愛の
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個別記事の管理2011-06-24 (Fri)
 娘が中学受験を終えるまでは、塾に迎えに行くまでにジュンク堂
 によく行っていた。ジュンク堂は私のお気に入りの本屋で、そこ
 に行けば、何かいいものに出会えるわくわく感があった。

 特に目的がなくても、ああこれいいなあと思えるものを発見して
 つい買ってしまうことがあった。

 ところが塾にいかなくなって、方向の違うそこに行くことがめっ
 きりなくなった。

 でも、今日は英語育児仲間と遊ぶ約束をしていたので、梅田に出
 来た丸善ジュンク堂に初めて行った。品揃えがよいので、こんな
 ものも出たんだ、へ~と思うことが多く、ここもお気に入りにな
 りそうだ。

 参考書のコーナーには、昔私が使っていた頃のものなどもあって
 これがほしかったのよと思うものがそろっていたので、娘の古文
 勉強のためにはここに買いに来ようと思った。

 最近は漫画で何でも説明しているものや、有名予備校講師の本な
 どが主流で、堅めの本は人気があまりないためか、いつもの本屋
 では見かけなかったのだが、ここにはそれがあった。

 劇場型のような授業形式の参考書が多いのも最近の特徴なので、
 古くても根強い人気のある本が今もたくさん置いてあるのは、
 うれしかった。
 
 気になる英語の本も種類が多くて、近所の本屋では売り切れたの
 か、それともまだ出していないのか知らないが、英検2次の問題
 集は一つも見かけなかったのが、ここにはちゃんとそろっていた。

 一次の結果を見てからだと売り切れていることもあるので、なら
 ばここに来ればいいかと思ったり・・・・
 
 他にも私の好きなシリーズでこんなのもあった。

 

 このシリーズは受験の時に英語で読んだ方がかえって理解しやす
 かった社会関係の方をうちは所有しているのだけれど、理科バー
 ジョンもかなり良い感じだ。

 子供が聞きたがるなぜに答えるような形式で書かれているので
 まあ洋書でもこの手のものはあるが、日本語の対訳になっている
 分、より理解が深まるので、無理して英語だけで読むよりもいい
 かもしれない。

 細部まで理解するためには、日本語がある方が便利なので、これ
 は次回アマゾンで買おう。(なんでやねん!本屋で買ってやれよ)

 今日は他にもちょっとおたくな怪しげな店にも行ってみたりして
 楽しかった。パソコン関連の小物アクセサリーなどの珍しいもの
 が置いてあって、しかも格安とくれば、ここも今後何かないかな
 とふらっと行くと、衝動買いしたくなるものが見つかりそう。

 働いた分のお金なんて、それ以上にほしいもので吹き飛んでしまう
 なあと思う。ああいつになったらお金を貯められるのやら・・・

 


 やっと週末だけれど、娘の学校があるので、朝寝坊
 できないのがつらいまめっちママに応援よろしく
 お願いします。
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個別記事の管理2010-05-22 (Sat)
 今朝の新聞にちょっと気になる本の宣伝があった。
   ↓ ↓ ↓
 子どもを英語嫌いにしない11の法則 (学研新書)

 カリスマ講師として知られている安河内さんが子供の英語につい
 て書かれた本なのだが、大人向けの英語本などを手掛けてきた方
 が、このところ子供関係の本も書くようになり、英語をやってい
 る我が家にとっては、ちょっと興味がある。

 見出しをちらっと見るとこんなことが書かれていた。

 ・インターナショナルスクールに通えばバイリンガルになるのか?

 ・まずは日本語を豊かに育てる

 ・子供の「やる気リソース」を枯渇させない

 ・伸び悩んでいる子のノートはきれい

 まあ親子英語をやっている人達には、それほど目新しいことでは
 なさそうだが、4番目の伸び悩んでいる子のノートはきれいという
 のには、少し思い当たることがある。

 少し前に「東大合格生のノートはかならず美しい」とかいう本が
 あったが、そういう美しさとはまるで違う、いわゆるノートを
 ラインマーカーできれいに仕上げ、視覚的に美しくデコレーション
 している女の子にありがちなノートは、書くことで満足してしまい、
 理路整然とした美しさとは違い、ノート作りそのものが目的になっ
 ている場合が多く、こういうノートを作る子供は、丁寧でいつも
 きちっとしているにもかかわらず、成績が今一つであったりする
 ことが多い。

 雑なのに自分にはすごくよくわかるノートと、きれいだけれど、
 とにかく飾ってあるだけのノートでは、まるで違うということだ。
 
 この本がそういうことを言っているのかどうかは、読んでいない
 のでわからないが、私が今まで見てきた子供のノートの中に
 確かにカラフルに仕上げているのに、理解はあまりできていないな
 と思われるものがたくさんあったので、なんとなく伸び悩むという
 イメージはわかる。

 そしてもう一冊、これも中身は具体的にまだ読んでいないが、
 タイトルを見ると、娘もやっていた速読に関係する本だったので、
 つい目に止まった。

 

 なんじゃそれと思わないでもないが、速読訓練をやっていたので
 およそのことはわかる。視幅が広がるので、一瞬で広い範囲が
 見えるため、文字を一字ずつ読まずにまとまりで捉えることが
 でき、読む速度が格段に上がるのだが、それを応用すれば、脳が
 活性化し処理能力が上がるため、すべての能力が上がり、ひいて
 はスポーツ、勉強全般に応用できるということだ。理屈では
 確かにそうで、一瞬で多くの文字を認識し、本を読む速度は信じ
 られないほど早くなるが、これはかなりちゃんと教室で訓練しない
 と出来る技ではない。

 娘も1年ぐらい訓練してきちんとインストラクターについて
 正しい読み方を教えてもらっていたが、大人ではなかなか上手く
 いかない人の方が多い難しい訓練でもある。

 テレビなどで取り上げて誰でもができるように言うが、実際
 簡単ではないので、興味がある方は教室を訪ねられた方がいい。

 とはいえ、この2冊、旬の話題なので、読むだけでも何か得る
 ものはあるかもしれない。

  

 
 ここ連日夜中まで仕事して
 やっとできないと思われていた
 技術面がクリアできた。
 寝不足でへろへろになりながらも
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* by ルーシー
嗚呼・・・ウチの娘がまさにデコノートだ。
ラメまで飛び散る始末です。
で、ついに、黒ボールペン1本学習の厳命を発令しました。
間書き損じにも、消しゴムを使わせない徹底です。
間違いは抹線で消し、下に正当なものを書けと。
解くこと、考えることに集中しろと。
拷問みたいですよ、ギャル系の子にとっては。(汗)

一方息子は本棚を撤収してしまい、床一面に本が散らかってます。
背表紙しか見えない本棚より、
高見から本を探せる床ばらまき収納(自称)の方が
欲しい本がすぐに取り出せると主張します。
「僕は見た瞬間、どこに何があるかわかる。」
そうですが、掃除する身になってくれ・・・

ルーシー様へ * by まめっちママ
同じ家の子供とは思えないですよね。(笑)
でも、正反対に見えても根っこの部分
は共通点があるんじゃないかしら?
それにしてもお兄ちゃんの方は、床ばらまき収納
(と言えるのか)だなんて
面白いですね。私ならちょっと切れる
かもしれません。片付け魔の私は
そこらへんに物がちょっと置いてある
だけでも、すぐに片付けろと言って
しまうタイプなので(汗)
あるべき所に物を戻さないと、本当に
どこにいったかわからなくなり、大慌てになるん
ですよね。うちの旦那がそのタイプで、今朝も
線がないからパソコンと同期できへんと大騒ぎ・・
挙句の果てには、お前知らんか?
どっか片付けてへんか?と疑う始末!
もう私はあんたの手帳でもなんでもないし
そんなもん知らんがなと半切れ状態でした。

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